カテゴリ: 楽しい玩具の小部屋

またまた旧イワクラの“特撮大百科”…今日は『ガメラ対ギャオス』デッス絡みモノですから小さいフィギュアですけど、空中戦シーンが見事に表現されてます。超音波メスの攻撃で手も足も出ないガメラを掴み上げて何度も地面に叩きつける場面ですね。これもまた映画のワンシー ...

昨日、「ゴジラ-1.0」探して高松のアーケードにあるガチャショップをハシゴしました。ググって3店回ってみたんですが、結局ベンダーさえありませんでしたですゥ…トホホそんなもんで、しかたなく試しに1回回してみたのがこれ…『ご当地怪獣立体図鑑 その1』出てきたのは香川 ...

またまた古~い旧イワクラの食玩「怪獣大百科」使ったお遊び画像…跳躍しながら熱線を放射するバラゴンデッスさすがにこんな大胆なポージングのGKはありません。バラゴンは立ちポーズか四つん這いポーズがほとんどです。フランケンシュタインと格闘してる絡みモノはありまし ...

お正月ですから縁起のいい置物などwww年末に「ゴジラ-1.0」のガシャコロ探して近所のショッピングモールへ行ったのですが…やっぱ想定どおり置いてなかったのでせっかくだから代わりにこんなん回してみました。辰年にちなんで木彫り風の龍「祀宮龍(さいぐうろう)」デッス黒 ...

旧イワクラの食玩 『怪獣大百科シリーズ』…年末大掃除で、おもちゃ箱をひっくり返したらいろいろ出てきましたです~だいぶ昔に1、2度記事にしたことのあるフィギュアが大半ですけど、再び勝手にアンコールwwwまずはこんなのいかがでしょ~単品フィギュアよりは少々小さいで ...

旧イワクラの食玩“特撮大百科”の一品『ガメラ頭骨』デッス大昔に一度UPしたことがあるのですが、それはクリア版を私が塗装したものだったので、今回はなにを今更の彩色版のレビューデッス食玩とはいえけっこうボリュームのあるアイテムで、30cmクラスフィギュアの頭部より ...

今回のデアゴ『東宝怪獣コレクション』の中で、一番手に取ってみたかった怪獣「ラドン2004」第8号で完成しました~パーツ割りの関係でVol.7の「ゴジラ2016」が先に完成して、「ラドン2004」は発刊順からいうとVol.6になってます~なんか少々ややこしいかも~いずれにせよこの ...

先日『逃尾ラドン』作っててふと存在を思い出した食玩フィギュア…「小さき勇者たち~ガメラ」の冒頭に一瞬だけ登場するギャオス…私はトトガメラにちなんで『トトギャオス』と呼んでます~ほぼほぼフォルムは平成ガメラ三部作のギャオスなんですが、頭部のツノやシッポの垂直 ...

Vol.3から4,5,6と続いていた大物『シン・ゴジラ第4形態』…ようやくVol.7で完成しました。これだけボリュームがあると、1/700でもかなり大迫力!! PVCのムクですから重量もけっこうズシっときます。ディテールも、大きい(シッポの先までH=25cm)だけに繊細に再現されてて、ほ ...

『ゴジラS.P』の重要なモブキャラ… ラドン第ニ形態 完成デッス元になってるケツァルコアトルスの面影はほぼ払しょくできてると思います。とは言えもともとシルエットはケツァルコアトルスそのものではありますけど~ダハハ頭部はけっこういじりましたが、あとは背ビレとシ ...

前編はここまででした。けっこう繊細な塗装がされていたのでそのまま生かそうかとも思ったんですが…ちょっと明るすぎてイメージと合わない感じがしたので断念全身にクレオスラッカースプレーのマホガニーを吹きました。首から上は筆塗り、胴体は缶スプレー…同じ半光沢の表 ...

『ケツァルコアトルス⇒ラドン進化計画』…前編まず両者をよ~く観察してみると…ケツァルコアトルスはツノじゃなくてトサカ…眼の位置もずいぶん後ろにありますね。なんかちょっとマヌケそうな表情wwwそんなもんでトサカと眼をカッターで切り取っちゃいます。切り落とした眼 ...

Amazonで偶然見つけた、FLORMOONというブランドの恐竜フィギュア ケツァルコアトルス…地球上に棲息した最大の飛行生物ですね。このフィギュア…中国製でラベルもないビニール袋に入ってるだけのチープなPVC製のおもちゃなんですが、手にとってみると思いの外大きくて塗装も ...

ちょっと一休み…こないだ高松港を散歩してて、こんなのストックしてたの思い出しました以前、怪獣に襲われる漁村のジオラマを作ろうと思ってNゲージのストラクチャーをいろいろ物色してたんですが、結局、目的を果たせぬまま長い間放置状態に…漁船5隻は作ったんですが、4隻 ...

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