
レジェンダリーの「モンスターバース」シリーズには映画以外にもいろんなコンテンツがあってこれもそのひとつ、レジェンダリーコミックス「キングダム コング」デッス
「ゴジラ・キング・オブ・モンスターズ」と「ゴジラvsコング」を繋ぐエピソードで、新怪獣として古代マヤの蝙蝠の神 カマゾッツ(CAMAZOTZ) が登場します。


「ゴジラ・キング・オブ・モンスターズ」と「ゴジラvsコング」を繋ぐエピソードで、新怪獣として古代マヤの蝙蝠の神 カマゾッツ(CAMAZOTZ) が登場します。


カマゾッツ 自体はよくあるコウモリ型の怪獣で、あんまり迫力ありません。絵を見るかぎりあっさりコングに退治されちゃったみたいです~
コミックは日本語版が発売されていないので、洋書で読むしかありません。絵を見てると大体のストーリーは判りますが、どうやら「ゴジラvsコング」でスカルアイランドが年中嵐に包まれている原因となったエピソードが書かれてるお話みたいです。
以前にもレビューしましたが、他にも映画を繋ぐスピンオフエピソードとして初作「GODZILLA ゴジラ」の前日譚「ゴジラ・アウェイクニング(覚醒)」と、初作と「GKOM」を繋ぐ「ゴジラ・アフターショック」はGETしました。アウェイクニングにはベルム紀の放射能怪獣シノムラ、アフターショックにはムートーの進化獣ムートープライムが登場しました。
他にも「スカルアイランド:ザ・バース・オブ・コング」「ゴジラ:ドミニオン」といったスピンオフコミックが発売されています。


コミックは日本語版が発売されていないので、洋書で読むしかありません。絵を見てると大体のストーリーは判りますが、どうやら「ゴジラvsコング」でスカルアイランドが年中嵐に包まれている原因となったエピソードが書かれてるお話みたいです。
以前にもレビューしましたが、他にも映画を繋ぐスピンオフエピソードとして初作「GODZILLA ゴジラ」の前日譚「ゴジラ・アウェイクニング(覚醒)」と、初作と「GKOM」を繋ぐ「ゴジラ・アフターショック」はGETしました。アウェイクニングにはベルム紀の放射能怪獣シノムラ、アフターショックにはムートーの進化獣ムートープライムが登場しました。
他にも「スカルアイランド:ザ・バース・オブ・コング」「ゴジラ:ドミニオン」といったスピンオフコミックが発売されています。

「アフターショック」は日本語版が発売されていますが、「アウェイクニング」は「キングダム コング」と同じく英語版のみなので、登場人物の会話の詳細は判りません。絵を見て大体のストーリーがつかめるくらいです~
ただ、これらのスピンオフストーリーを知ってると映像作品をより深く理解することができます。映画の登場人物もコミックに頻繁に登場しますし、映画で説明不足なところも補間してくれます。惜しむらくは、英語版なのと、アメリカンコミックのテイストが好きになれるかどうかですね。
私は何度見てもちょっと違和感ありかなぁ~タッチ的にはこの「キングダム コング」が一番丁寧な作画だったと思います。
さてさて次作のモンスターバースシリーズはふたたびコングが主役の物語みたいですね。「コングの息子」のリメイクでしょうか? 「ゴジラvsコング」は私的にはいまいちな作品だったので、新作に期待したいと思いマッス
ただ、これらのスピンオフストーリーを知ってると映像作品をより深く理解することができます。映画の登場人物もコミックに頻繁に登場しますし、映画で説明不足なところも補間してくれます。惜しむらくは、英語版なのと、アメリカンコミックのテイストが好きになれるかどうかですね。
私は何度見てもちょっと違和感ありかなぁ~タッチ的にはこの「キングダム コング」が一番丁寧な作画だったと思います。
さてさて次作のモンスターバースシリーズはふたたびコングが主役の物語みたいですね。「コングの息子」のリメイクでしょうか? 「ゴジラvsコング」は私的にはいまいちな作品だったので、新作に期待したいと思いマッス
コメント