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Vol.3から4,5,6と続いていた大物『シン・ゴジラ第4形態』…ようやくVol.7で完成しました。
これだけボリュームがあると、1/700でもかなり大迫力!! PVCのムクですから重量もけっこうズシっときます。ディテールも、大きい(シッポの先までH=25cm)だけに繊細に再現されてて、ほぼほぼ申し分ないクオリティデッス
赤い部分は成形色のままなんですが、それほど気にはなりません。むしろやけに黄色いツメの表現にもう一工夫ほしかったかも~

今回のパーツはシン・ゴジラのシッポとGFWラドンの胴体…前号は同背ビレと頭部でしたから、比べ物にならないくらいのボリューム差です~これで同じ値段だなんてとても信じられません
まあ、その辺はバランスの問題で、最終的につじつまが合うのなら仕方ありませんけど~ダハハ

マガジンの方は相変わらずペラペラでほとんど内容がない感じ…読み物としては残念ながら魅力を感じませんです~怪獣自体のデータやエピソードを詳しく解説してるわけでもないし…映像作品に関する記事が主です~あくまでフィギュアのオマケ程度の読み物ですね

さて次号でいよいよGFWラドンが完成、付属するのは初代モスラ幼虫の頭部です。
初代幼虫はたしか全長180mでしたから頭部だけでもけっこうでっかいかも~
とりあえず次回でコレクションはひとまず大団円としたいと思ってますから、頭部だけどうしようかなぁ~渋谷道玄坂のジオラマとか作ってみたいかも~ダハハ