
2月から配信が開始されるMVSのドラマ「モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ シーズン2」
それに先駆けてシーズン1に登場した怪獣たちをおさらいしてみました。
まずはMVSの主人公

それに先駆けてシーズン1に登場した怪獣たちをおさらいしてみました。
まずはMVSの主人公
ゴジラ(GODZILLA)

これはMVS第1作「GODZILLA」に登場した個体と同一であると考えて間違いないと思います。
MVSではビキニ環礁水爆実験は単なる実験ではなく、ゴジラを葬り去るために実施されたことになっています。つまり日本のゴジラと違って水爆実験によって放射性因子を帯びたのではなく、有史以前から生息していて放射性物質をエネルギー源とするモンスターとして描かれています。
GODZILLA 2014と同一個体であるとすると身長は108m、体重は9万tですね。
MVSではビキニ環礁水爆実験は単なる実験ではなく、ゴジラを葬り去るために実施されたことになっています。つまり日本のゴジラと違って水爆実験によって放射性因子を帯びたのではなく、有史以前から生息していて放射性物質をエネルギー源とするモンスターとして描かれています。
GODZILLA 2014と同一個体であるとすると身長は108m、体重は9万tですね。
マザーロングレックス(Mother Longlegs)


「キングコング:髑髏島の巨神」で、髑髏島に調査にやってきたモナークの地質学者ビル・ランダたちを竹に擬態した脚で襲撃し、護衛の兵士を虐殺しますが、「レガシー・オブ・モンスターズ」第1話では、その後ビルを追いかけ海岸まで追い詰めます。絶体絶命のピンチに出現するのが…
マントルクロー(Mantleclaw)

マントルクロー(Mantleclaw)

岩に擬態している巨大なワタリガニのようなカニ怪獣です。


2頭のモンスターは博士そっちのけで戦いますが、両者とも海に転落し勝敗は不明です~
博士との対比から推測して、おそらく2頭とも大きさは10m前後かと思います。
いずれにせよ小さすぎてゴジラの敵ではないですねェ~ダハハ
博士との対比から推測して、おそらく2頭とも大きさは10m前後かと思います。
いずれにせよ小さすぎてゴジラの敵ではないですねェ~ダハハ
フロストヴァーク(Frost Vark)


モンスターはパワー不足だったとはいえ「モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ」はMVSに関わる人間側の世界観を補完するのには重要なドラマでしたです。
しかしながらこれに続く一連の劇場版「ゴジラ×コング」シリーズで理屈抜きのファンタジー活劇調になり、リアリティも伏線も台無しになっちゃいましたけど…ダハハ
とにもかくにも、2月から配信開始されるシーズン2…劇場版の新作ではどうやらスペースゴジラが登場しそうですが、TVドラマではどんな強敵が現れるのかめっちゃ楽しみです。
クラーケンとかヤマタノオロチとかぜひ登場してほしいかも~デへへ
シーズン1ゆいいつのバトル『GODZILLA vs ION DRAGON』はいかが?
そんでもってシーズン2の最新トレイラーデッス


父ヒロシ・ランダの行方を捜索するため、父の友人リー・ショウとアラスカに向かったケイト、ケンタロウ、メイが雪原で遭遇した冷凍怪獣です。まるでハナモグラのような特徴的な口吻と鋭い爪を持ち、俊敏な動きでケイトたちを襲います。これも全長20m程度の小型モンスターです。
到底ゴジラの敵ではありませんねェ~案の定あっさりモナークに退治されてしまいました
第1シーズンでゆいいつゴジラと戦った、飛翔できる翼竜タイプの中型有翼怪獣です。
1952年フィリピンのジャングルの奥地で、戦時中行方不明になった米国の駆逐艦USSロートンの残骸を発見したビルとケイコ、リーの3人に襲いかかりました。
ロートン事件については、「髑髏島の巨神」の中でビルが語っているという伏線があります。
そして、最終第10話…ホロウアース内でゴジラに戦いを挑みますが、まるでモンド島の大コンドルみたいに、翼をもぎ取られ放射熱線で焼かれ、吹っ飛ばされてしまいましたですゥ~
体長はゴジラと比較すると大体60m…翼長は100mくらいありますでしょうか…駆逐艦ロートンをジャングルの奥地まで運び去るくらいですから、相当な飛翔力を持っていることが推測できます。
とはいえコヤツもゴジラの敵ではなかったですけど~ダハハ
他にもエンドスワーマー(Endswarm)やその成虫エンドピード(Endpede)…ホローアース内に生息する猪怪獣ブランブルボア(Brambleboar)なんてのが登場しますが、これらはほとんどショッキラスみたいなモブキャラですゥ~
とはいえラストに御大キングコングがちょこっと登場するんですけどねwww
ちなみに劇中でゴジラとコング以外の怪獣たちが固有名詞で呼称されるシーンはなかったと記憶してます。これらの英名表記はあくまでプレス用の後付けネームじゃないかと思いますゥ…
総じてシーズン1に登場したタイタンたちは、ラドンやベヒモス、ムートーたちに比べるとめっちゃ貧弱でスケールの小さなモンスターばかりでした。
基本タイタンには伝説上の怪獣の名前が付けられていますから、カテゴリーとしてはタイタンではないのかも…しっかし改めてキングギドラの強大さが際立ちますねェ~
到底ゴジラの敵ではありませんねェ~案の定あっさりモナークに退治されてしまいました

第1シーズンでゆいいつゴジラと戦った、飛翔できる翼竜タイプの中型有翼怪獣です。
1952年フィリピンのジャングルの奥地で、戦時中行方不明になった米国の駆逐艦USSロートンの残骸を発見したビルとケイコ、リーの3人に襲いかかりました。
ロートン事件については、「髑髏島の巨神」の中でビルが語っているという伏線があります。
そして、最終第10話…ホロウアース内でゴジラに戦いを挑みますが、まるでモンド島の大コンドルみたいに、翼をもぎ取られ放射熱線で焼かれ、吹っ飛ばされてしまいましたですゥ~

体長はゴジラと比較すると大体60m…翼長は100mくらいありますでしょうか…駆逐艦ロートンをジャングルの奥地まで運び去るくらいですから、相当な飛翔力を持っていることが推測できます。
とはいえコヤツもゴジラの敵ではなかったですけど~ダハハ
他にもエンドスワーマー(Endswarm)やその成虫エンドピード(Endpede)…ホローアース内に生息する猪怪獣ブランブルボア(Brambleboar)なんてのが登場しますが、これらはほとんどショッキラスみたいなモブキャラですゥ~

とはいえラストに御大キングコングがちょこっと登場するんですけどねwww
ちなみに劇中でゴジラとコング以外の怪獣たちが固有名詞で呼称されるシーンはなかったと記憶してます。これらの英名表記はあくまでプレス用の後付けネームじゃないかと思いますゥ…
総じてシーズン1に登場したタイタンたちは、ラドンやベヒモス、ムートーたちに比べるとめっちゃ貧弱でスケールの小さなモンスターばかりでした。
基本タイタンには伝説上の怪獣の名前が付けられていますから、カテゴリーとしてはタイタンではないのかも…しっかし改めてキングギドラの強大さが際立ちますねェ~
モンスターはパワー不足だったとはいえ「モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ」はMVSに関わる人間側の世界観を補完するのには重要なドラマでしたです。
しかしながらこれに続く一連の劇場版「ゴジラ×コング」シリーズで理屈抜きのファンタジー活劇調になり、リアリティも伏線も台無しになっちゃいましたけど…ダハハ
とにもかくにも、2月から配信開始されるシーズン2…劇場版の新作ではどうやらスペースゴジラが登場しそうですが、TVドラマではどんな強敵が現れるのかめっちゃ楽しみです。
クラーケンとかヤマタノオロチとかぜひ登場してほしいかも~デへへ
シーズン1ゆいいつのバトル『GODZILLA vs ION DRAGON』はいかが?
そんでもってシーズン2の最新トレイラーデッス



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